happy time

【GOOD CACAO】タンザニア産70%

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これが、最後の1枚です。★タンザニア産70%ココア感とスパイス感が強め。一瞬、トリニダードと似てるかな?と思ったけど、そこまで重厚さはなくて。というのも、中盤からしっかりとオレンジのようなフルーティさが溢れるんです。はじめはガツンと来るけれど、徐々にまろやかになっていく・・・この変化がほんとにすごいなぁ(*'ω'*)松山となったら、なかなか行く機会がないけれど・・・ほんとに去年、できたばかりのころに行く機会が...

【GOOD CACAO】トリニダード・トバゴ産70%

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もう少しで、在庫もなくなっちゃいます・・・GOOD CACAOさんから、今回はこちら。★トリニダード・トバゴ産スパイスと、ブラックベリー!とっても重厚な風味。でも癖が強すぎるわけじゃなくて、濃いチョコレートが食べたい!というときにお勧めな、濃厚さ!じ~っくりなめとかして、カカオの風味を感じて、幸せいっぱいになれます。斜めのアングルも素敵なモールド。どうしても単調になってしまうタブレットチョコの写真で、すみま...

【GOOD CACAO】ハイチ産70%

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もうしばらく、GOOD CACAOさんを。★ハイチ70%ハイチ産って、あんまり食べたことないかも。香りはとってもカシューナッツのような、あまり濃くないナッツ系。ひとくち含むと爽やかな柑橘系のフルーティーさ。酸っぱい!ってわけじゃなくて、そう、さくらんぼ系のフルーツも感じて、ふわ~って甘さと爽やかさが広がります。余韻にほんのりとココア感。すっきりした、ふわっとした気持ちになれるチョコレートでした(*'ω'*)...

【GOOD CACAO】ドミニカ産70%

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続々、消費中です。★ドミニカ産70%赤ベリー系の酸味が強く、スパイス感もしっかり。皮付きアーモンドのようなナッツ感と渋味も伴いつつ、未精製の砂糖のような甘みも広がります。「あ、私今カカオ食べてる」という、王道というか、しっかりとしたカカオ感が溢れるチョコレート。半分ずつ日をわけて食べたのですが、1日目は濃いな~濃いな~と思いながら。でも2日目は、あ、これ、今欲しい成分。みたいになって。やっぱり気分にもよ...

【GOOD CACAO】ベトナム産70%

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GOOD CACAOさんのチョコレートをしばらく続けますね。ベトナム産のものは、2種類あって。せっかくなので、両方購入しました。左上に丸いシールが貼ってるほうが、オーガニックのものです。薄茶色なのがオーガニック。ベトナムオーガニックは、とにかくジューシーな酸味がたっぷりと。ホワイトグレープフルーツのような、苦味と酸味が合わさった、とってもはじける酸味。若干、すっぱさが強すぎるくらい。元気いっぱいの女の子!と...

【GOOD CACAO】コスタリカ産70%

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しばらく記録的な記事が続きます。GOOD CACAOさんの、コスタリカ産を開封。★コスタリカ 70%とっても重厚な、ブラックペッパーのようなスパイシーさと、カシスの実をぷちっとつぶした時にはじける酸味がぶわっと広がります。終始そのスパイシーさと重たい酸味が存在しつつ、アーモンドのようなナッツ感。時折広がる甘味はまるで未精製の砂糖のような・・・とにかく重厚。しっかりどっしりしていて、濃~いダークチョコレートを食べ...

【GOOD CACAO】ニカラグア70%

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さて、GOOD CACAOさんを続々と。★ニカラグア70%今回開封したのはニカラグア産。去年くらいから、いろんなBeant to barのお店でニカラグアみかけますね。原材料はカカオニブ、砂糖。香りから来るグレープフルーツのようなフルーティさと酸味が口いっぱいに広がります。ほんと、すっぱい!だんだん濃くなってきて、皮のような渋みも現れて。時折感じる甘みは黒糖のようにまろやか。カカオバターが入ってない分、やはりカカオの主張は...

【GOOD CACAO】ガーナ70% ガーナミルク65%

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愛媛、松山にある「GOOD CACAO」さん。ゆっくりですが、徐々に開封しています。今回も、せっかくなので、ダークとダークミルクがあったので食べ比べ。ガーナ産になります。しっかり濃いお色。★ダーク70%原材料はカカオニブ、砂糖。アーモンドの皮のような渋みと苦味がしっかりと。終始苦味が存在しつつ、ブラックベリー系の風味も中盤から際立ちます。甘味はまるで黒糖のよう。★ダークミルク65%原材料はカカオニブ、砂糖、カカオバ...

【GOOD CACAO】ブラジル70% ブラジルミルク65%

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先日愛媛に行った時に、オープンしたばかりのBean to barのお店に行ってきました。「GOOD CACAO」さんスモールパッチでの生産、温泉街の中にひっそりとたたずむその姿。果たして、あの温泉街にいた人のどれくらいの人数がこのお店に気付いて、そして関心を持ってくれたのか・・・「Bean to bar」という世界にはまる人は、まだまだごくわずか。ただの「美味しいチョコレート」という認識でしか、まだまだないのも、現実。パッケージ...